こんなお悩みはありませんか?
計画にコミットがない
そもそも目標や計画が無く、あっても誰も納得感や責任感を持っていない。期が終わっても振り返らず何となく次の期が始まる。
進捗確認に時間がかかる
案件の進捗や現状の数字がアナログ管理されていてリアルタイムに整理されておらず、分析よりも確認に時間がかかっている。
記録が蓄積されていない
顧客とのやり取りや営業の履歴などが残されておらず、引継ぎやイレギュラーな顧客からの要請でトラブルに発展しやすい。
計画を「作って終わり」にしない。
毎月“運用”を更新する。
計画をつくり、アプリを入れても、現場が使わなければ意味がありません。入力率、データの精度、そして「会議でどう使うか」までを含めて、毎月継続的に改善します。
- 事業計画を“事業推進に使える形”にする
- 営業と案件の“標準フロー”を作る
- 会議を“深くする”運営設計
改善実績(例)
+5%営業利益
+500万円キャッシュフロー改善
-50%残業時間
※工務店・建設業ほか導入事例より
MAMOLU